グリズリー・ビッグボア


789 
全長 1155mm 重量 13.7kg 口径 12.7mm×99 装弾数 1
ブルパップ方式を採用している。
 銃口部に巨大なマズルブレーキ、レシーバー上部にマウントレール、ハリスバイポッドを標準装備。また本体下部には、三脚固定用のマウントもある。安全装置として、サムセイフティとボルトストップセイフティが設けられている。

 仕上げの違いで幾つかのバリエーションが存在する(ブルーイング処理、錆止め処理、ニッケルメッキ、ステンレススチールバレル・・・など)。

 ビッグボアのバリエーションではないが、同じ.50口径の対物狙撃銃に「グリズリー T-50」が存在する。こちらはレシーバー上下とバットストック部にピカティニーレール(バットストック部はモノポッド装着用)、チークピースパッド、下向きキャリングハンドル、という仕様である。
LAR グリズリー・ビッグボア / LAR Grizzly Big Boar 【対物小銃】 MEDIAGUN DATABASE 
目次
1.LAR
2.12.7x99mm NATO弾
3.画像
4.動画



LAR

792
http://www3.largrizzly.com/


12.7x99mm NATO弾

933

12.7x99mm弾 (.50 Browning Machine Gun, .50BMG) は1910年代後半にジョン・ブローニングによって開発された銃弾である。1921年に軍に正式採用されたこの.50BMGのデザインは30-06弾に基づいている。この銃弾は誕生以来様々な派生型が開発されており、その一例としてフルメタルジャケット、曳光弾、徹甲弾、焼夷弾、サボット(装弾筒)弾が挙げられる。これらの内、機関銃に使用される.50BMGは金属製のベルトリンクに繋がれている。
機関銃に使用して、援護制圧射撃を行うほか、この12.7mm弾は狙撃銃に使用して長距離狙撃を行う際にも使用される。この際に使用されるのは通常の掃射用機関銃弾とは異なる高精度弾薬であり、ボルトアクションもしくはセミオートのスナイパーライフル(主に、対物ライフルといった類のもの)から発射される。
12.7x99mm NATO弾 wikipedia 

画像

788
790
791


動画

 First Shot LAR Grizzly Big Boar .50 BMG
  

 Rick shooting my .50 BMG L.A.R Grizzly Big Boar