S&W M&P15


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全長 813(889)mm 重量 3.05kg 口径 5.56mm×45 装弾数 10/20/30
同社のM&Pピストルなどを擁するM&Pブランドの一つで、セミオートライフルラインナップとして販売されている。

 銃身長は16インチで統一されているが、ごく基本的な仕様はコルト社のオリジナルモデルやその他AR15系クローンメーカーの製品とほとんど変わらない。部品の製造はアメリカ国内のS&W社と契約している独立法人で行われているが、部品の仕上げ・組み立て・最終的な調整などは自社工場で行っている。

 2006年の発表当時は、M&P15M&P15Tの2種類のみだったが、20インチバレルの「M&P15 PC」や.22 LR仕様の「M&P15-22」、ピストルモデルの「M&P15P」が登場するなど、現在は20種類を超えるラインナップが揃っている。また、7.62mm×51弾仕様のM&P10が登場している。ちなみに、M&P10はAR10の数字から取ったと思われる。
スミス&ウェッソン M&P15 / S&W M&P15 【自動小銃】 MEDIAGUN DATABASE 
目次
1.Smith & Wesson
2.5.56x45mm NATO弾
3.画像
4.動画
5.関連
6.関連商品




Smith & Wesson

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http://www.smith-wesson.com

スミス&ウェッソン(英:Smith & Wesson、NASDAQ: SWHC)、通称S&Wは1852年にホーレス・スミス(1808年 - 1893年)とダニエル・ウェッソン(1825年5月18日 - 1906年8月4日)が設立した、アメリカ合衆国最大規模の銃器メーカー。マサチューセッツ州スプリングフィールドに本社をもつ。
創業当初は回転式拳銃を中心に生産や販売を行い、1950年代に入ってからは自動拳銃の販売も本格的に始めた。現在はナイフや手錠も生産している。
スミス&ウェッソン wikipedia 

5.56x45mm NATO弾

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5.56x45mm NATO弾(5.56みりめえとるナトーだん、英: 5.56 x 45 mm NATO)とは、北大西洋条約機構 (NATO) により標準化された小火器用の実包である。中間弾薬としての性格が強い、小口径高速弾である。

5.56×45mm NATO弾の通常弾(NATO名:SS109、アメリカ軍名:M855)は、理想状況下では軟組織に対しておよそ380-500mmの貫通力を示す。他の同様な尖突形状弾と同じく、軟組織内ではヨーイング(横方向へのブレ)を起こしやすい。しかしながら、820m/s以上の銃口初速で発射された弾頭は、軟組織内でヨーイングしたあと、弾頭下部の環状溝のあたりで割れ、断片は軟組織の内部を傷つけながら散らばる。この断片化は、弾頭の断面形状と銃口初速に大きく左右される。銃口初速は銃身の長さにより変化するため、銃身が短い銃器では、銃身が長い銃器に比べて殺傷能力が低下する。
5.56x45mm NATO弾 wikipedia

画像

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M&P15P
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動画

 Smith & Wesson M&P15 Sport
  

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 Smith & Wesson M&P 15T (30 Rounds From 100 Yards)
  


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